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アセスメントサービス

DWH/BI導入後に発生する問題をDICSの観点から調査・分析し、
改善案を策定することで、投資効果の最大化をサポートします。

DWH/BI導入後の問題

DWHを構築したが、その効果は?あまり使われていないようだが?

  • Data データ整備に関する課題 ・情報活用基盤整備が目的であり、活用検討はこれから ・本当に必要な情報が整備されていない ・バージョンアップのタイミングだがこのままで良いのだろうか?
  • Infrastructure インフラ・性能に関する課題 ・導入後の活用(利用)状況が把握されていない ・投資効果が出ていない ・性能が出ない(パフォーマンスが悪い)
  • Contents レポート・その他表現系の課題 ・単純なデータ抽出ツールとなっている
  • Support 活用啓蒙・活用支援面の課題 ・システムの認知度が低い(使われていない)

実施フレームワークとアウトプット概要

DICS分類による現状の調査と分析を行い、DWH/BIシステム構築後の問題・課題を把握し、抽出します。その内容を整理し、改善案を策定してアセスメントレポートとして提示して次のステップへ踏み出す判断基準を明確にします。このようにアセスメントサービスでは、情報を有効活用して具体的なアクションに結び付け、BI導入の投資効果を最大限に高めます。

アセスメントレポートサービスの進め方の図

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