健康経営宣言

クロスキャットグループは、働く社員の心身の健康が最大の経営基盤であると位置づけ、グループ全社員の健康維持・増進活動を積極的に支援していきます。

クロスキャットが考える社員の健康とは

  1. 社員個人の心身の健康はもとより、以下についても「社員の健康」に含まれるものと捉えています。
  2. 社員の家族の心身の健康
  3. 不安なく仕事に専念できる家庭環境
  4. 安全で快適な職場環境
  5. 将来にわたって安心して働ける制度の充実や企業風土の確立
  6. ハラスメントやストレスのない周囲との良好な人間関係
  7. 心身の健康を棄損してしまった社員のための健康保全支援や治療と仕事の両立支援

重点施策

  1. 社員本人の年一回の健康診断の受診(100%受診を目標とした厳格な受診管理)
  2. 再検査の誘導および産業医面談の適正な実施
  3. 社員の扶養家族に対する健康診断受診の働きかけ
  4. 社員の健康管理に関する労使間の十分な話し合い(安全衛生委員会等)
  5. 傷病社員に対する治療と仕事の両立を支援する就業配慮(時短勤務等)
  6. 就業困難な傷病社員に対する適正な休職発令および復職発令

 

全社員が健康を保ち、企業理念である「心技の融和」をモットーにお客様により良い価値を提供し、ひいては社会の発展に寄与できるよう、 クロスキャットグループは健康経営を推進し続けます。

 

2019年6月25日
株式会社 クロスキャット
代表取締役社長 井上 貴功